2008年7月25日金曜日

ブログの罰

「サッカー北京五輪壮行試合、U-23日本2-1U-23豪州」(24日、ホムスタ)
 ブログにイエローカードを「わざともらった」と書き込みJリーグから厳重注意処分を受けた正GK西川は、出番がなかった。反町監督は当初から壮行試合2試合で実戦経験の少ないGK山本を試す予定だったことを明かし「ああいうことがあったからじゃない」と苦笑。西川も「ブログの罰じゃないです。次、頑張ります」と29日のアルゼンチン戦に備えた。

デイリースポーツ

コイツ、こんなにアタマ悪いと思わなかった。

2008年7月7日月曜日

マドンナ不倫疑惑

[ニューヨーク 6日 ロイター] 米歌手マドンナさんが声明を発表し、米大リーグ(MLB)ヤンキースのアレックス・ロドリゲス内野手との交際報道と、夫である英映画監督ガイ・リッチーさんとの離婚のうわさについて否定した。米ピープル誌で6日明らかにした。
 マドンナさんは「夫と自分は離婚を計画していない」とコメント。「子どもたちをヤンキースの試合に連れて行ったことはあるが、自分はアレックス・ロドリゲスとはいかなるロマンチックな関係も持ったことはない」とし、ロドリゲス内野手と夫人のシンシアさんの離別について自分とは何の関係もないと述べた。
 マドンナさんとリッチーさんが離婚を計画しているとのうわさはここ数カ月間にわたって報じられており、マドンナさんとロドリゲス内野手の交際を伝えるメディアもあった。
asahi.com

 ロドリゲスと??

2008年6月25日水曜日

板谷由夏 出産

女優の板谷由夏さんが22日、長男を出産した。体重3056グラムで母子ともに健康という。この日は板谷さん自身も33歳の誕生日だった。
 板谷さんは24日、自身のブログで「チビスケはわたし好みの素敵なもみあげを持った男子です!どんな男に成長していくのかしら。これからの日々、家族の増えた我が家はきっときっと大騒ぎになることでしょう。毎日に感謝して元気に過ごしていけたらと思います」と報告している。
 板谷さんは、ドラマ「ハケンの品格」「篤姫」などに出演。日本テレビ「ニュースゼロ」でもキャスターを務めていた。昨年、スタイリストの古田ひろひこさんと結婚した。

毎日新聞

 あぁ、この人かぁ。

2008年5月26日月曜日

ツアー初優勝

米女子ゴルフツアーのコーニング・クラシックは25日、米ニューヨーク州のコーニングCC(パー72)で最終ラウンドを行い、67で回ったリタ・リンドリー(米国)が通算11アンダーで並んだ張晶(韓国)とのプレーオフを制し、ツアー初勝利を挙げた。
 1打差の3位は金美賢、柳先瑛(ともに韓国)だった。ロレーナ・オチョア(メキシコ)やアニカ・ソレンスタム(スウェーデン)、日本勢はいずれも出場していない。(AP)
ZAKZAK 2008/05/26
この賞金でしばらく食べていけるのかなぁ

2008年5月23日金曜日

小池会長もびっくり

パ・リーグの小池唯夫会長(75)は22日、オリックス・コリンズ監督の退団を受け「びっくりした。オリックスも調子が出てきて、これからという時。キャンプで会った時は『勝つために日本に来た』と話していたんだが…」と驚きを隠さなかった。連盟には退団が発表された21日に、球団から報告があったという。監督とともにコーチ2人が退団する異例の事態には「早く態勢を整えて、交流戦を頑張ってほしい」と述べた。

デイリースポーツ

 困りますよねぇ

2008年5月14日水曜日

中国に5億円

高村外相は13日、中国・四川省で発生した地震の被災者救援のため、日本政府として約5億円相当の緊急支援をすると正式に表明した。

 中国政府の要請を踏まえたもので、復興支援にあてる緊急無償資金協力のほか、毛布やテントなど物資の供与も含まれる。
 現地では、多数の被災者が生き埋めになるなど被害の全容がなお把握できておらず、外相は記者団に対し、「当面の支援だ。被害が拡大すれば、また(追加支援を)考えることもありうる」と説明した。
 一方、政府が準備を進めていた国際緊急援助隊など支援要員の派遣について、中国政府は13日夜、「要員の派遣は当面必要ない」と正式に連絡してきた。これを受け、総務省や国土交通省など関係省庁は派遣準備を取りやめた。政府は「中国から要請があればいつでも派遣する」(外務省)としている。
(2008年5月14日00時44分 読売新聞)
そんな金あるの?

2008年5月9日金曜日

日本女性暴行で米兵に懲役2年

米軍岩国基地(山口県岩国市)所属の米海兵隊員4人が昨年10月、広島市で日本人女性(20)に性的暴行を加えたとされる事件で、同基地内の軍法会議は9日、4人のうち兵長(20)に対し、「女性の同意なしの不当な性行為」罪などで、懲役2年と不名誉除隊の判決を言い渡した。しかし、一部の罪を認めるなど司法取引があったため、刑期は1年に短縮された。
 この事件は、広島県警が集団強姦(ごうかん)容疑で、4人を書類送検したが、広島地検は不起訴処分にしていた。残りの米兵についても19日以降、順次軍法会議が開かれる予定。
 兵長の審理は6日から始まり、強姦罪などに問われた。8日の審理では「(途中で)被告は女性が同意していないのに気が付いた」として、同意なしの不当な性行為を認定、有罪とした。ただし、米軍法で強姦罪の要件となる肉体的な暴力や脅迫行為がないことから、強姦罪は無罪としていた。
 9日は、被告人質問があり、被告は「すべてを受け入れる。深く後悔している」と発言。その後、検察側が懲役10年を求刑。弁護側は「被告は最年少で、階級も最も低く、その点を考慮すべきだ」と6カ月の懲役にとどめるよう主張した。【大山典男】
毎日新聞

 アメリカ人て、何しに来てるの?